第130回 和歌山県内の顔出しパネル大集合!

春の行楽シーズン到来を前に、和歌山県内各所に設置されている顔出しパネルをまとめました! 観光地やお土産品、ご当地キャラクターなどをモチーフに、個性的なパネルが勢ぞろい。人前で顔を出すのはちょっと恥ずかしいけど、現地での思い出づくりにぴったり。旅行やドライブの時にぜひ立ち寄ってみてください!

和歌山県立紀伊風土記の丘(和歌山市)
エントランスから公園へと抜ける出口付近にあるパネルです。彼らは弥生時代後の古墳時代あたりの服装でしょうか? リアルな写真パネルなのでばっちり顔出しすると、結構ハマること間違いなし!

南海加太線加太駅前(和歌山市)
南海加太線加太駅の前に設置されている、漁師町ならではのパネルです。タコやカニなどが顔抜きされていますが、ここはやはり地元で獲れる魚の代表格である鯛をくり抜いて欲しかったです(笑)

わかやま歴史館前(和歌山市)
和歌山城の歴史が気軽に学べる施設「わかやま歴史館」前にあるパネルは、和歌山の名産勢ぞろいバージョンと、和歌山城天守閣&紀州てまりバージョンの2種がスタンバイ。和歌山城のキャラクター「吉宗くん」と一緒にパチリ☆

 

道の駅くちくまの前(上富田町)
紀勢自動車道上り線にある「道の駅くちくまの」に設置されているパネル。「キミの悩みを吸い取るよ!」の決め台詞でおなじみ?上富田町のイメージキャラクター「ひょうたんせんぱい」とのユーモラスなシーンです。一緒に写れば、悩みも解消!?

道の駅すさみ(すさみ町)
すさみ町の名産・名所をモチーフにした特産戦隊「スサンジャー」のパネルには、5人で臨みたいところ。イノブタのヒーロー「イノブイエロー」、伊勢海老のヒーロー「エビレッド」カツオのヒーロー「カツオブルー」…さて残りの2人はわかるかな?